プロ専用集中トリートメント!縮毛矯正シャンプー

【縮毛矯正のプロが開発した、ヘアケアシャンプー&トリートメント】

これから梅雨になるにつれ、急速に拡大する髪の悩み。。。

縮毛矯正やストレートパーマをされている方のヘアケアに特化した、
シャンプー・トリートメント・集中トリートメントなどの商品をご紹介します。

縮毛矯正後の髪のケアに特化した自信の商品が、
髪の傷みやパサつきをおさえて、しっとりしなやかでサラサ ラな髪へと改善!!

髪に悩むをもつ人々から絶大な支持を得ております。

また、縮毛矯正後のヘアケアに悩む方だけでなく、
アミノ酸をベースに贅沢な栄養成分でつくられたSolveブランドは、
洗うたびに髪が美しくなると大人気のシリーズです。

縮毛矯正した髪ががさがさ・ゴワゴワで泣いてませんか?

●髪が硬くなる原因は過度の加熱でタンパク質の性質が変わってしまうから・・・
- 縮毛矯正とストレートパーマの大きな違いは「熱」にあります。-

1剤で結合を切り、2剤でつなげるという基本的なしくみは、縮毛矯正もストレートパーマも変わりません。
縮毛矯正はストレートパーマより強く軟化させた上で、熱を作用させるところに特徴があります。そのため、施術方法や技術レベル、使用薬剤の質などによって髪へのダメージも、仕上がりも大きく変わります。
何より、髪が硬くごわついてしまう大きな原因は、 熱の加え過ぎにあります。

●「熱」は矯正の効果が長持ちするキーポイントでもあるんだけど・・・
- 熱は縮毛矯正の成功のカギを握っている。-

アイロンタイプでも、ブロータイプでも、熱が弱過ぎれば、くせの戻りが出てきます。逆に、過剰に熱が加わると、髪の中の、更に内側のフィブリルタンパクまでも結晶化させてしまいます。 縮毛矯正の成否は熱によるダメージリスクと隣り合わせにあるのがわかりますよね。

ある範囲の熱が加わって結晶化したタンパク質は規則的に並ぶ性質を持っているので、この特性と「シスチン結合の還元と酸化」を使ってストレートな髪を実現するのが一般的な縮毛矯正といえます。
熱によって変化したタンパク質は元の形には戻りにくいため形状が持続するという仕組みです。

●縮毛矯正はくりかえし施術するもの・・・
- ダメージは蓄積する。-

2ヶ月、3ヶ月・・・6ヶ月・・髪が伸びて、くりかえし縮毛矯正をかけますよね。
伸びた根元だけにするときもあるかもしれませんが、中間から毛先部分も調整が必要だったり、カラーしたり、最近では縮毛矯正とカールを組み合わせたり・・・と、髪のダメージリスクは増すばかりです。
そうした薬剤による化学的なダメージだけでなく、ブラシでとかしたり、枕にこすれたり、物理的なプレッシャーもばかにできません。
髪そのものに自己回復する力はない ので、ダメージはどんどん蓄積していくことになります。

それじゃぁ、縮毛矯正した髪の「ダメージ」はどんなふうにあらわれているんだろう

キューティクルがめくれ、剥がれ、キューティクルをつなぐCMCも溶けて流れて、穴があいている。
※この穴はダメージホールと呼ばれ、傷みの度合いとして深刻な症状です。
■タンパク質が流れ出て、変成している。
■ケラチンが分解され、流れ出て、メデュラが空洞化している。

普通のパーマやカラーでもCMCは壊れて流れ出てしまいますが、脂質は特に「熱」で分解されやすいので、縮毛矯正のようにアイロンなどで高熱が加わるとCMCの流出は激しくなります。すると、キューティクルがはがれやすくなって内部のタンパク質もどんどん流れ出てしまうということになるのです。
※CMC(Cell Membarance Conplex・細胞膜複合体)はキューティクルやコルテックスの間をつないでいるもので水や薬剤や染料などの通り道でもあります。

そのまま放っておくと・・・

■髪が硬くごわついて、しなやかさがない。
■ツヤがなくなり、白っぽくバサつく。
■指通りが更に悪くなり、抜毛・切れ毛・断毛が増える。

ブローをしようにも、ブラシが思うように操作できないと、毎日、鏡に向かうのが苦痛になってしまいますよね。
※髪の毛を海苔巻きにたとえたら上のような感じです。

縮毛矯正をしたり、カラーをしたりでダメージが加わると・・・

■海苔がはがれる・・・キューティクルの損傷
(髪がガサつく・内部組織が飛び出てしまう・水分が調整できない・つやがない)
■ご飯つぶのネバネバもなくなる・・・CMCの流出
(コルテックスがくずれる・必要成分や水分が行き渡らなくなる)
■ご飯つぶが飛び出す・・・タンパク質の流出
(水分を保てない・縮毛矯正やカラーがうまくいかない・乾燥してしまう)
■ご飯つぶが硬くなる・・・タンパク変性
(水分が保てず乾燥して、手触りが悪い)

最後にはかんぴょうまでくずれちゃう・・・っていうことになります。

縮毛矯正をよみがえらせるには、どうすればいいの?

●ちょっとここで思い出してください。
キューティクルは壊され、タンパク質や脂質は流れ出てしまったり、変質してしまったり、水分が保てない状態の髪・・・でしたよね。

この縮毛矯正を蘇らせるには・・・

流れてしまった必須の成分を補給し、
補修強化して、
水分を保持できる環境を整える・・・

これが日常的にできればいいわけです。

矯正毛を知り尽くした縮毛矯正のプロが、矯正毛のための365日を考えました。

つまり、

髪に必要な- 栄養そのもの-で、まるっと洗うことができたら・・・

あなたの髪はこんな風に変わり始めます。

1.髪に自然なツヤが生まれてくる。それもシリコンで出すような人工的なツヤではありません。
2.超強力な保湿効果で、うるおいのあるしなやかさが生まれます。
3.髪が修復されていき強度が増すにつれて、枝毛が切れ毛が減っていきます。
4.指通りがよくなり、からまなくなります。
5.ハネにくくまとまり感のある髪質を感じるようになります。
6.栄養が充填されることで、芯のある弾力感の感じられる髪になっていきます。

付けくわえれば・・・

7.安全性にこだわった成分と処方が、地肌への負担を減らして、健康的な髪を作り始めます。
8.頭皮環境への積極的な働きかけで、強度のある髪が生まれます。

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